相変わらずネットのレンタルDVDを利用しているわけですが、時間がない時は複製だけして全然見ずに返却したりすることもあります。もっと時間のない時は読み込みだけして返却するわけですが、そもそも1回見たら二度と見ないようなタイトルの場合は、「これをブランクディスクに書き込むのはもったいないのでは?」と疑問に思う事が多々あります。
最近はブランクDVDに書き込みやすいようにISOイメージでHDDに一旦置いておくようにしているのですが、うちのWindows環境ではこれを書き込まずに再生することができません。かといってDVD+RWに書き込むと今度はうちの据置DVDプレーヤが非対応の為 正常に再生できません。そんな時にISOイメージを簡単に再生する方法があったので書いておきます。
いやはや、Windowsの最近のDVDプレーヤーはISOイメージから再生する機能があったりするようなのですが、MacOSの場合はそうではなくて仮想ディスクをマウントするOSの機能とDVD-ROMドライブ以外のところから再生するDVDプレーヤーの機能の合わせ技でエレガントかつなんにも考えずとも(^^)動作するのですね・・・。すばらしいです。
01/24 | ( 通りすがりさん ) |
Daemon Toolsはどうでしょうか? | |
01/24 | ( たかたに ) |
ふむふむ。調べてみると、仮想CD/DVDソフトのようですね。教えて頂いてどうもありがとうございます。 以前は市販の仮想CDソフトをゲーム用に使っていたのですが、いまいち動作があやしいことがあったので使わなくなりました。DVD書き込み機はあまりいろんなものを常駐させないようにしているのと、そもそもディスプレイの性能がDVD観賞用に耐えない(^^)ので、今回は Daemon Tools は使わないことにしますね。 |